令和8年度 水力発電導入促進支援事業費補助金(既存設備有効活用強化支援事業)公募
この補助金の対象(公開データの要約)
対象地域は全国として登録されています。従業員数の条件は「従業員数の制約なし」として登録されています。用途の分類は「新たな事業を行いたい」「研究開発・実証事業を行いたい」「災害(自然災害、感染症等)支援がほしい」など5分類にまたがって登録されています。補助率は「公募要領を参照」、補助上限額は14億7,435万円と公開されています。複数回の申請は「可」として登録されています。
上記はJグランツ(デジタル庁)の公開データに登録されている項目を、当サイトが読みやすい形に言い換えたものです。申請できるかどうかの判断基準は制度ごとに公募要領で細かく定められています。必ず公式の公募要領をご確認ください。
この補助金を締切から逆算する
- 公募期間:2026年4月27日 〜 2026年9月29日(156日間)
- 締切までの残り:あと34日(2026年8月25日時点・当サイトが自動計算)
- 金額規模:1億円超(補助上限額をもとにした当サイト独自の区分です)
- 同じ時期に締め切る制度:2026年9月締切の補助金一覧
当サイト掲載データの中での位置づけ
- 補助上限額14億7,435万円は、当サイトが掲載する公募中の補助金のうち上限額が公開されている239件の中で24番目に大きい金額です。
- 公募期間156日間は、当サイトが掲載する公募中の補助金のうち公募開始日と締切の両方が公開されている327件の中央値(269日間)と比べると短い期間です。
この項目はJグランツの公開データを当サイトが集計した2026年8月25日時点の値です。掲載件数は毎日変動するため、金額の順位・中央値も日々変わります。制度の優劣を示すものではありません。
| 対象地域 | 全国 |
|---|---|
| 目的分類 | 新たな事業を行いたい、研究開発・実証事業を行いたい、災害(自然災害、感染症等)支援がほしい、設備整備・IT導入をしたい、エコ・SDGs活動支援がほしい |
| 従業員規模 | 従業員数の制約なし |
| 複数回申請 | 可 |
| 申請受付 | 有(Jグランツ公開データの表記) |
| 公募番号 | S-00008881 |
概要
■目的・概要・応募資格
令和8年度水力発電導入促進支援事業費補助金(既存設備有効活用強化支援事業)
調査事業、工事等事業、災害復旧等事業
詳細は公募要領をご参照ください。
■公募期間
令和8年4月27日(月)~令和8年9月29日(火)
・一次締切:令和8年5月25日(月)17:00(財団必着)
・二次締切:令和8年7月22日(水)17:00(財団必着)
・最終締切:令和8年9月29日(火)17:00(財団必着)
注:各締切時点で、予算額以上の申請があった場合は、公募期間中であっても公募を中止することがありますのでご注意下さい。
また、公募期間終了後に予算額に達しない場合には追加公募を行うことがあります。
■公募説明会のご案内
以下の日程で公募説明会を開催します。
いずれもオンライン会議方式です。
会議用アプリケーションソフト、開催時間帯が第1回・第3回と、第2回・第4回とでは異なりますのでご注意下さい。
第1回:令和8年5月8日(金)10:00~12:00 【Google Meet】
第2回:令和8年5月8日(金)13:30~15:30 【Microsoft Teams】
第3回:令和8年5月12日(火)10:00~12:00 【Google Meet】
第4回:令和8年5月12日(火)13:30~15:30 【Microsoft Teams】
公募説明会へのご参加申込みについては、申込み事項(参加する公募説明会:第○回参加、所属組織・部署名、担当者名・役職、電話番号、E-MAILアドレス)を、各回の公募説明会の前日(営業日)の正午までに、問合せのメールアドレスへ登録をお願いします。
■申請書類提出に関する注意点
・申請様式書類及びその他必要書類をPDFで提出して下さい。
・Jグランツのシステム仕様上、申請画面から送信できるファイル容量に制限(16MBまで)があることから、Jグランツでは様式第1及び様式第2本文までを申請して下さい。
・複数のPDFをひとつのZIPにまとめてJグランツの申請画面に登録して下さい。
・様式第2別紙1以降は、別途電子メール又は電子媒体(CD-R等)により提出して下さい。
■問合せ先
〒161-0033 東京都新宿区下落合二丁目3番18号 SKビル K棟4階
一般財団法人 新エネルギー財団 水力地熱本部 水力業務部 既存設備有効活用強化支援事業担当者
メールアドレス:kisetsukatsuyou@nef.or.jp
TEL:03-6810-0373
※本事業に対するお問合せは、土日祝日を除く9:00~12:00、13:00~17:00の間に、極力、メールでお願いします。
■参照URL
詳細は、以下URLの「令和8年度[水力発電導入促進支援事業費補助金(既存設備有効活用強化支援事業)]の公募について」を参照
URL:現在準備中 令和8年5月上旬掲載予定
■交付規程、公募要領
画面の表示上は「交付要綱」となっていますが、この補助金は当財団が執行団体のため、交付規程をセットしています。公募要領とあわせてご参照下さい。
■キーワード
SDGs SDGs 気候変動 地球温暖化
2030年温室効果ガス削減目標46%
再生可能エネルギー 再エネ 環境
自然エネルギー クリーンエネルギー
CO2 二酸化炭素 純国産エネルギー
リニューアブル サスティナブル サステナブル
サステナビリティ ESG ESG ESG投資
環境投資 エネルギー
脱炭素 カーボンニュートラル CN
非化石エネルギー 地産地消 水力 水力発電
リパワリング ダム ダム負担金 揚水発電
高経年 増出力 増電力量 出力増強 出力増加
有効活用 効率化
上記の概要はJグランツ(デジタル庁)の公開データに掲載されている内容です。
申請の流れ(一般的な流れ)
- 公式の公募要領・申請要件を確認する(対象者・対象経費・スケジュールは制度ごとに異なります)
- 電子申請の場合は「GビズIDプライム」アカウントを事前に取得する(発行には数日かかる場合があります)
- 必要書類(事業計画書等)を準備し、公募期間内に申請する
- 審査結果の通知を待つ(採択後の手続き・実績報告についても公式要領を確認)
上記は一般的な流れの案内であり、本制度固有の要件を示すものではありません。
Jグランツで公式情報を見る申請前に必ず公式の公募要領をご確認ください。当サイトは申請代行・個別相談は行っておりません。
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募集が終了した関連制度の記録
準備の参考になるガイド
よくある質問
出典:Jグランツ(デジタル庁)補助金APIのデータを加工して作成/情報取得日:2026年08月25日