募集中

【内閣府】地方創生に資する利子補給制度(金融支援)

実施機関:地方創生支援利子補給金/公募番号:S-00008559

補助上限額
公募要領参照
補助率
公募要領参照
締切
2027年3月31日(あと217日)

この補助金の対象(公開データの要約)

対象地域は全国として登録されています。従業員数の条件は「従業員数の制約なし」として登録されています。用途の分類は「新たな事業を行いたい」「販路拡大・海外展開をしたい」「研究開発・実証事業を行いたい」など10分類にまたがって登録されています。補助上限額・補助率はいずれも公開データに含まれていないため、公募要領での確認が必要です。複数回の申請は「不可」として登録されています。

上記はJグランツ(デジタル庁)の公開データに登録されている項目を、当サイトが読みやすい形に言い換えたものです。申請できるかどうかの判断基準は制度ごとに公募要領で細かく定められています。必ず公式の公募要領をご確認ください。

この補助金を締切から逆算する

当サイト掲載データの中での位置づけ

この項目はJグランツの公開データを当サイトが集計した2026年8月25日時点の値です。掲載件数は毎日変動するため、金額の順位・中央値も日々変わります。制度の優劣を示すものではありません。

対象地域 全国
目的分類新たな事業を行いたい販路拡大・海外展開をしたい研究開発・実証事業を行いたい資金繰りを改善したい雇用・職場環境を改善したい安全・防災対策支援がほしいまちづくり・地域振興支援がほしい設備整備・IT導入をしたいエコ・SDGs活動支援がほしい教育・子育て・少子化支援がほしい
従業員規模従業員数の制約なし
複数回申請不可
申請受付無(Jグランツ公開データの表記)
公募番号S-00008559

概要

■参照ホームページ

※Jグランツで本利子補給金の申請受付を行っておりません。詳細については、以下HPをご確認ください。

https://www.chisou.go.jp/tiiki/rishihokyuu/index.html

■目的・概要

【地方創生に資する計画(地域再生計画、総合特別区域計画、国家戦略特別区域 区域計画)に基づく民間事業を支援するための利子補給金】

地方創生に資する民間事業を金融面から支援することにより、投資を誘発し、地域経済の活性化、国際競争力強化、雇用創出などを図るとともに、地方創生への地域金融機関等の主体的な連携・参画推進も後押しします。

※ 地域再生に資する事業を行う民間事業者が、当該事業を実施するうえで必要な資金を借り入れる場合に、国が当該金融機関を指定したうえで、利子補給金を支給します。

■利子補給金対象事業

自治体が策定・認定を受けた「地域再生計画」又は「総合特別区域計画」若しくは「国家戦略特別区域 区域計画」に寄与する以下の事業を支援します。

(1)地域再生支援利子補給金

○ 投資の誘発、雇用機会の創出など、地域経済の活性化に資する事業

○ 地域の特定政策課題の解決に資する事業

(2)総合特区支援利子補給金

○ 産業の国際競争力の強化に資する事業

○ 地域の活性化に資する事業

(3)国家戦略特区支援利子補給金

○ 産業の国際競争力の強化や国際的な経済活動の拠点形成に資する事業

※ 『地方創生支援利子補給金交付要綱』の【別表1】~【別表6】も御参照願います。

■対象事業者

認定等計画(地域再生計画、総合特別区域計画、国家戦略特別区域 区域計画)に資する事業を実施する民間事業者が、当該事業を実施するうえで必要な資金を指定金融機関から借り入れる場合が対象となります。

■利子補給率・支給期間等

(1)利子補給率

最大0.7%

(2)支給期間

5年間

(3)予算の範囲内での調整

予算の範囲内での契約・支給となるため、申請どおりの契約・支給とならないことがあります。

■応募方法

(1)地域再生及び総合特区について

・募集期間内に、指定金融機関より、メール提出。

(2)国家戦略特区について

・募集期間内に、特区計画主体より、メール提出。

※ 応募が見込まれる場合には、可能な限り事前に、又、前広に御連絡・御相談願います。

※ 応募事業の事前着手は原則認められません。

■募集期間

【令和8年4月】 4月6日 ~ 15日

【    7月】 7月6日 ~ 15日

【    10月】10月1日 ~ 13日

【    12月】12月1日 ~ 10日

※ 令和9年2月は、令和9年度予算の状況等を踏まえ、別途、御案内申し上げます。

■お問合わせ先

内閣府地方創生推進事務局 利子補給担当

電話番号:03-5510-2473

E-mail:rishi.hokyu@cao.go.jp

上記の概要はJグランツ(デジタル庁)の公開データに掲載されている内容です。

申請の流れ(一般的な流れ)

  1. 公式の公募要領・申請要件を確認する(対象者・対象経費・スケジュールは制度ごとに異なります)
  2. 電子申請の場合は「GビズIDプライム」アカウントを事前に取得する(発行には数日かかる場合があります)
  3. 必要書類(事業計画書等)を準備し、公募期間内に申請する
  4. 審査結果の通知を待つ(採択後の手続き・実績報告についても公式要領を確認)

上記は一般的な流れの案内であり、本制度固有の要件を示すものではありません。

Jグランツで公式情報を見る

申請前に必ず公式の公募要領をご確認ください。当サイトは申請代行・個別相談は行っておりません。

広告

補助金の活用とあわせて検討されることの多い、経理・バックオフィス向けサービスです。

補助金なら、パソコンとセットでお得に導入【freee会計】

クラウド型会計ソフト マネーフォワード クラウド会計

「新たな事業を行いたい」の他の補助金

募集が終了した関連制度の記録

準備の参考になるガイド

よくある質問

Q. いつまで申請できますか?
A. Jグランツの公開データでは2027年3月31日が締切として公開されています。最新の締切は必ず公式ページでご確認ください。
Q. 補助上限額はいくらですか?
A. 公募要領参照です(詳細な算定方法は公募要領をご確認ください)。
Q. どこの地域が対象ですか?
A. 全国が対象です。
Q. 公募期間はいつからいつまでですか?
A. Jグランツの公開データでは2026年3月27日から2027年3月31日まで(370日間)と公開されています。期間が変更される場合があるため公式ページでご確認ください。
Q. 実施機関はどこですか?
A. Jグランツの公開データでは実施機関として「地方創生支援利子補給金」と登録されています。制度の内容に関するお問い合わせは公式ページに記載の窓口へお願いします(当サイトでは個別のご相談を承っておりません)。

出典:Jグランツ(デジタル庁)補助金APIのデータを加工して作成/情報取得日:2026年08月25日